
修理から戻ってきたノートパソコン
久しぶりの投稿です。
外での仕事用にWindowノートパソコンを使っています。
今のマシンはmouseコンピュータ社のDAIVという画像処理に適したものです。
購入したのが2019年6月6日。
OSが入ったSSD以外に内蔵のHDDがあるので便利に使えていますし
処理速度もそこそこ満足しています。
欠点といえば「重い」、画面が15型なのでかさばります。
その愛用マシンが9月ころから「A」のキーの入力ができたりできなかったり。
文書作成も多いのでストレスがたまっていていよいよ11月になったら
「A」キーは全く反応しなくなりました。
う~ん、そろそろ買い替えかなとも思ったのですが
今年は給湯器やらもろもろが壊れて買い替えたりしたのでこれ以上の経済的負担は厳しく修理をお願いすることになりました。
mouseコンピュータは日本の会社で製造も修理も国内で行っています。
修理の手順は下記のとおりです。
11月の初旬最初の修理依頼メールを送信するも2ページ目以降の入力をしておらず返信なし→私のミス、はやとちり。
11月7日(金)再度mouseのサイトの修理依頼フォームに入力。症状や修理規定を承諾するかなど詳細に記入する必要あり。
11月10日(月)朝、購入した同じ秋葉原の店舗(サービスセンター)に直接持ち込んでよいかと電話。持ち込み可能ということで昼過ぎに本体とACアダプターを箱などに入れずに持ち込み。自宅から40分くらいなので便利。
ここではすでに既に入力した修理依頼の情報が店で確認できていました。
最初から店に行ってもよいがあらかじめ修理依頼のフォームに入力しておいてくれれば受付時間が短縮できるとのこと。
店員と細かくやり取りして本体とACアダプターを引き取ってもらう。
11月11日(火)朝、修理センターから修理品を受け取りましたのメールが来る。
11月13日(木)修理完了発送しました。代金は受け取りの際に現金かクレジットカード決済になるとのこと。金額も書いてありました。
11月14日(金)昼、ヤマト便で自宅にパソコンが届く。
修理代金、送料、代引き手数料などすべて込みで12,320円
修理内容はキーボード交換のみ

きれいなキーボード、部品があってよかった。
ほか各機能や起動のチェックもしてくれました。

返却箱はミニマムでシンプルながら内部を保護してくれる段ボール箱でした。


こういう梱包を考え付く人ってすごい

裏側にはACアダプターが小さな箱の中に納まっていました
週明けから写真講座が2日あるのでそこで使うのに間にあってよかったです。
mouse、評判通りのサポートの良さ。
次もmouseでよいかな。